誰にも教えたくないレコードを聴く

アマチュア・オーケストラでヴィオラを弾いています。 過ぎ去りし日、森の中でクナッパーツブッシュのブルックナーの「ロマンティック」交響曲を聴いてこの世界に入りました。一曲を徹底的に聴き比べます。

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ホグウッド盤をようやく入手。

L’OISEAU-LYRE 433012-2
ハイドン:交響曲第39番ト短調(5:48/6:22/3:25/4:58)
クリストファー・ホグウッド指揮
アカデミー・オブ・エンシェント・ミュージック
1989年11月録音
(交響曲全集第5巻=35,38,41,58,59,65番)


ヴァイオリン4+4人、ヴィオラ、チェロ、バス各1人の編成。A=430。
反復記号の省略なし。という点で、ソロモンズ盤と並んで、「正しい」演奏である。
それ以上の何かを探したが・・・見あたらない。

この第5巻は、エンターテイメント交響曲というカテゴリーになっている。

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