誰にも教えたくないレコードを聴く

アマチュア・オーケストラでヴィオラを弾いています。 過ぎ去りし日、森の中でクナッパーツブッシュのブルックナーの「ロマンティック」交響曲を聴いてこの世界に入りました。一曲を徹底的に聴き比べます。

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ちと高価だったが、思い切って購入。


独RBS RBS100(STEREO)
シューベルト:弦楽五重奏曲ハ長調D956
シュトロス四重奏団
(ウイルヘルム・シュトロス、オスカー・C・ヤッコ、ゲラルド・ルイメン、ルドルフ・メッツマッヒャー)
オズワルド・ウール(2番チェロ)
1964年、トーンスタジオ・フィンク、ミュンヘン


5つの楽器、5人の奏者が完全にブレンドした理想的な演奏。
加えて、シュトロス氏のニュアンスに満ちた余韻の美しい第1ヴァイオリンがたまらない。
コンツェルトハウス盤と双璧の宝物級のレコード。

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