誰にも教えたくないレコードを聴く

アマチュア・オーケストラでヴィオラを弾いています。 過ぎ去りし日、森の中でクナッパーツブッシュのブルックナーの「ロマンティック」交響曲を聴いてこの世界に入りました。一曲を徹底的に聴き比べます。

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年が明けて早速2日目から良いことが。
行きつけの中古CD屋でシュナイダーハンをみつける。
今年の聴き初めはこれに決定。


ポリドール(DGG)1DCP-1007
ヨハン・セバスティアン・バッハ
無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番ニ短調BWV1004
(Allemanda4:20/Corrente3:20/Sarabanda3:43/Giga4:03/Ciacona14:52)
ヴォルフガング・シュナイダーハン(ヴァイオリン)
1955年1月アルヒーフ録音


1998年に出た何かのおまけの非売品CDだ。
圧力のしっかりかかったボウイングで音も素晴らしい!
シャコンヌも身じろぎできない圧巻の体験。
バッハはいいなあ。

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