誰にも教えたくないレコードを聴く

アマチュア・オーケストラでヴィオラを弾いています。 過ぎ去りし日、森の中でクナッパーツブッシュのブルックナーの「ロマンティック」交響曲を聴いてこの世界に入りました。一曲を徹底的に聴き比べます。

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ショルティ/シカゴ響の第9を聴く。
80年代に出て以来、これを超える完全なサウンドはない。
どちらかというと嫌いな指揮者だが、
この、神に捧げられた別格の世界に見事にマッチしている。
これを聴くと、他のは、弱さやほころびが気になって仕方がない。

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